
予約システムをホームページにどのように導入すればいいか?デザインを考慮する際、多くの方が悩まれます。
ホームページへの組み込み、ポップアップ、予約システム画面自体をホームページにする…など、様々な活用がございます。今回は予約システムをホームページに組み込んだ場合のイメージを事例を通してご紹介いたします。
どのサイトも、ホームページのイメージが変わることなく自然にキレイに組み込まれていることが特徴です。
目次
いろんな埋め込み方をみてみる
ホームページ前面に予約画面を組み込む
阪急阪神百貨店ほけん 株式会社
グリーンとオレンジを基調としたホームページ。埋め込まれた予約画面をオレンジ、メニューとページ周りをグリーンにすることで、キレイにホームページに組み込まれています。
ホームページ下部に予約画面を組み込む
学校法人服部学園服部栄養専門学校
ホームページのブルーの基調に合わせ、予約画面もブルーに統一。同じページに予約・お問い合わせの番号を記載し、電話・ウェブ2つの予約方法を選択できます。
ホームページ右カラムに予約画面を組み込む
茶寮 花の宴様
ページ内にご予約に関する注意事項・個人情報保護方針を記載されています。これによりお客様がより安心して、ご予約できるようになります。
各店舗のホームページに直接予約画面を組み込む
RAYVIS
複数店舗で予約システムを導入し、各店舗の紹介ページに直接予約画面を組み込んでいます。
お客様は、希望する店舗のページを見ながら、そのまま希望のコースをご予約することができます。
おまけ
ホームページのイメージに合わせ、予約画面のカラーを調整することで、キレイに予約システムをホームページに組み込むことができます。
インラインフレームの縦幅を調整することで、よりホームページとの親和性は高くなります。